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2022-06-27
常滑市、知多半島エリアの温浴施設への活動。

◇常滑市、知多半島での地元活動◇

ご縁ありまして常滑市で法人として、活動させていただいています。

突然降って湧いたような小さな会社ではありますが、日々、この地域のすばらしさを改めて噛みしめているところです。

つい先日、常滑市の市場区にて、祭事が行われました。

厳かかつ活気ある雰囲気に、かなり興奮してしまいました。

暑くなった今の時期は海水浴客も増えてくることが予測されます。

常滑市にも海水浴場はいくつもありますが、人気のある新舞子や内海の中間地点で意外なスポットです。

私にできることは何か、色々考えさせられますが、まずは中国語教室知多半島に縁やゆかりのある方々にどんどん参加してもらいたいと考え、キャンペーンを行います。

キャンペーンの内容はまた追ってブログにも書いていきます。

中国語教室についてはTwitterで情報を更新していますので、是非こちらもご参照ください。

それから知多半島の魅力をもっと伝えようとインスタグラムも始めました。

こちらでは、知多半島や常滑市の魅力をお伝えすることはもちろん、お風呂やサウナにまつわるアレコレを紹介していきます。

https://www.instagram.com/accounts/login/?next=/jng.tokoname/

是非ともフォローをお願いします。

◆地元機関にて営業のイロハをご指導いただく◆

ただ貢献したい!と言っていても仕方がないので、これまたご縁をいただいて、常滑市商工会議所様、南知多町観光協会様にも飛び込んでみました。

アレコレと営業指南をいただき、改めて考えさせられました。

やはり私にできることは、お風呂、温浴施設のプロフェッショナルとしてのコンサルティングではなかろうか、と。

当ホームページにも記載してありますが、コンサルティングと聞くと堅苦しいイメージもありますが、先日、地元の旅館さんやホテルさんに飛び込み営業を敢行して、お話をしてみると意外なほどに話を聞いてくださりました。

それは、温浴施設様へお手伝いをさせていただけることが、少なくないからだと、勝手に解釈をしています。

温浴施設の設備にフォーカスをして、お手伝いをさせていただくこと。

それが一番の地元貢献なのではないかと考えています。

また、詳細な内容は追って当ブログなどで書かせていただきますが、温浴施設の設備に関して、開業当初から特にテコ入れされることもなく、運用方法も変わっていない、そんなケースをたくさん見聞きしました。

公衆浴場法も変われば、技術革新も進んでいますが、大型設備のテコ入れや見直しは施設側にとっては大きなことだと思われているようです。

第三者の視点から、温浴施設をよりよくするご提案ができると確信しています。

↓温浴施設のコンサルティング、設備のテコ入れ、建築や改装などのご相談はこちらから!↓

お問い合わせフォーム – JNG (jng-chenqin.com)